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カイパーベルト 【解決方法Q&A/疑問攻略/ブログ】


Q&A:カイパーベルトについて? 解決方法/評価

・もし仮に全てのエッジワース・カイパーベルト天体と散乱円盤天体がたった一つに合体して、さらに球形なった場合、どれ位の大きさになるのでしょうか。

・かなりアインシュタインに興味があります。そこで質問です。特殊相対性理論と一般相対性理論の詳しい違いを教えてください。なんとなくですが光速度不変の原理とかローレンツ変換、など用語は知ってます。お願いします。あともし余裕があれば、カイパーベルトとのそとにオールとの雲があるとされていますが、なぜそこより遠くの星が観察できてオールトの雲は観察できないのかおしえてください。

・月のレゴリスと彗星についてみなさま、よろしくお願いします。早速質問ですが、先頃生物カテで以下のようなやりとりがありました。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1265374722回答者の一人が(複数IDを使って二件回答)、宇宙塵が月に数ミリしか積もっていない。これは月が若い天体である証拠だ。という趣旨の回答をしました。このカテのみなさまはご存じと思いますが、月は大気が無いので大小の隕石、塵が高速で飛来し、衝突してレゴリスというガラス質の微粒子を生じます。これが堆積しているのは有名な話なので、レゴリスはもっと厚く堆積している、と私は写真を含む資料を提示しました。しかし、レゴリスではなく、月には大気がないのでレゴリスと宇宙塵は別個に堆積するとの指摘を受けました。正直、そんな話はまったく聞いたことがありませんでした。「ここで質問1です」月にはレゴリスと分離した形で、宇宙から飛来した宇宙塵だけが別個に堆積しているものなのでしょうか。その堆積層の名前をなんというのでしょうか? ついで彗星について。彗星は十万年程度で消失するので太陽系は誕生してから10万年以下、という回答に対して、私は彗星はエッジワース・カイパーベルトからはじき出されて新しく誕生するため、彗星が現在あるのはおかしくない。 という趣旨の指摘をしました。「ここで質問2です」 短周期彗星はエッジワース・カイパーベルトに存在する小天体が、海王星の重力の影響ではじき出され、太陽を周回するようになって成立する。太陽に近づいた彗星は太陽風に削られて消失していくが、短周期彗星の場合はこの寿命が10万年程度、という話であって、彗星の核そのものの成立が10万年前ではない。 この理解が正しいかどうか。 以上、よろしくお願いいたします。 当事者の説明は要領を得ず理解が困難なため、みなさまにご迷惑をおかけすること、ご容赦ください。

・カイパーベルトって何ですか?小惑星帯みたいなものでしょうか

・彗星について現在の技術で彗星の内部にカメラなどを設置して、その彗星の軌道内にある太陽系外の惑星や、エッジワース・カイパーベルト(該当する彗星が回っていた場合)の周辺等を観察することは可能なのでしょうか?もし可能であれば、太陽系外などの探索などに大きな影響力があると思うのですが。

・エッジワースカイパーベルトについて理科の授業でエッジワースカイパーベルトと言う用語を習ったのですがエッジワースカイパーベルトってなんですか?

・宇宙について。私は、宇宙のことについて考えるとワクワクする体質を持つものです。なので、よくウィキペディアや他のサイトをもとに、この宇宙のことについて色々調べては楽しんでいます。ただ、知識ごとに色々な情報を断片的に収集し、自分の中でまとめて「こうなんじゃないか」と結論づけているに過ぎません。そこで、私のまとめた情報が、本当に正しいのかどうかを、有識者の方に判断していただきたいのです。間違っている箇所があれば、正しい内容を教えていただけると嬉しいです。というわけで、以下が私の脳内で纏められた情報を箇条書きします。・地球は太陽系に属し、太陽系第3惑星である。・太陽系の火星と木星の間にはメインベルト(アステロイドベルト)という小惑星が集まるベルトがある。・太陽系の海王星の先には、エッジワースカイパーベルトという小惑星の集まるベルトがある。・最近、冥王星がエッジワースカイパーベルトの1メンバーに格下げされた。・エッジワースカイパーベルトの先には、オールトの雲と呼ばれる小惑星の集まるベルトがある。・太陽系は、銀河系(天の川銀河)の1メンバーである。・太陽系は、銀河系(天の川銀河)の、オリオンの腕という部分に存在する。・太陽系は、オリオンの腕の中にある局所泡内に存在する。・太陽系は、局所泡内の局所恒星間雲内に存在する。・太陽系は、銀河系の中心であるバルジから、28,000光年離れたところに存在する。・銀河系は、局部銀河群の1メンバーである。・銀河系は、局部銀河群のなかで、2番目に大きな銀河である。(1番はアンドロメダ銀河である。)・銀河系とアンドロメダ銀河は、230万光年離れている。・銀河群より規模の大きな銀河の集団を銀河団という。・銀河群、銀河団が集まっている集団の事を超銀河団という。・局部銀河群は、おとめ座超銀河団(局部超銀河団)の1メンバーである。・おとめ座超銀河団の中核は、おとめ座銀河団である。・地球からおとめ座銀河団までの距離は、およそ6,000万光年である。・おとめ座超銀河団は、およそ100の銀河群、銀河団を有している。・超銀河団は泡状に分布しており、泡の表面をグレートウォール、泡の内部をボイドという。・ボイド内は観測不能でダークマターとなっている。・おとめ座超銀河団を含む近隣の超銀河団は、グレートアトラクターという超重力場に引き寄せられている。以上です。長くなりましたので暇な人だけお付き合い下さい。

・カイパーベルトやオールトの雲に存在していた天体が突然彗星となって太陽系の中心を目指すのは何故なんですか?天体どうしの衝突で軌道が変わるから?それとも太陽などの引力の影響?どうか教えて下さい。

・太陽に輪はありますか?小惑星帯とかカイパーベルトとかではなく、もっと小さなリングの話です。

・「オールトの雲」と「カイパーベルト」の違いって何ですか?

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